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マスク到着とアサヒカメラが休刊

ようやくですが今日マスクが届きました。例の給食マスクって言われているやつです。 2枚ワンセットになっていて1世帯にワンセットが基本だそうです。これは配達して頂いた郵便屋さんの話です。なので4人家族でもワンセットしか配達されないみたい。我が家...
ライフスタイル

最近読んだ本から

コロナの影響で自宅で過ごす時間が増えたので読書をする時間も増えたワタシ。その中でも櫻井よしこさんが書いた『親中派の嘘』産経セレクト 令和2年5月12日 が印象に残ってますね。櫻井よしこさんがキャスターを務めるインターネットTVの「言論テレビ...
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読書管理アプリ

月間どんなに少なくても3冊は本を読んでいます。今月なんかはコロナ禍があったのでもう少し多く読んでいます。いろんなジャンルの本を読んでいるのですが、この著者の本は発売されたら必ず買うという人は3人います。その人の本はタイトルとか中身とか関係な...
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大人の恋を描いた本を読んでいる

一つは2004年に発売された川上弘美の「センセイの鞄」(新潮文庫)ともう一つは柴門ふみの「恋する母たち」(小学館)である。 「センセイの鞄」は、10年ほど前に読んだ時は、女性作家の作品も面白いな~!!程度の感想だったが、最近になって再読して...
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『天皇を戴くこの国のあり方を問う 新国体論』を読んで

題名 『天皇を戴くこの国のあり方を問う 新国体論』 著者 馬渕 睦夫 出版社 株式会社ビジネス社 発売日 2019年12月1日 馬渕大使の書籍を読むのは本書で5冊目になります。2019年の秋頃にはじめて読ませていただいてから、大変勉強になる...
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最後の社主 朝日新聞が秘封した「御影の令嬢」へのレクイエムを読んで

樋田 毅 『最後の社主 朝日新聞が秘封した「御影の令嬢」へのレクイエム』(講談社、2020年) 一気に読んでしまいました。主人公の村山美智子さんは朝日新聞社を創業した村山龍平氏の孫にあたる。株式も所有しており朝日新聞社の3代目社主である。先...
ライフスタイル

本は紙がいい、辞書はデジタルと紙で

読書を趣味というかスマホを触る以上に毎日読んでいる生活を送っているワタシ。全部紙の本を買って読んでいます。1冊だけ電子書籍で購入したことがあるのだけど、iPadでいつでもどんな時にでも読むために10年ほど前に購入しました。しかし、買った電子...
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国語辞典アプリは大辞林がいい

本の国語辞典はその情報量が豊富なため分厚くてとても重いです。なので持ち運びには大変不便です。デジタル化という部分から見てみると、情報量はほぼ同じでも重さという部分ではスマホやタブレット、PCにアプリとして入れることによって回避できるというメ...

呪われ女子?

男の私が読む本ではないかもしれないけど、とあるブログで見かけた(『呪われ女子に、なっていませんか?』著者 山田ノジル 発行所 KKベストセラーズ 2018年12月25日発行)中身が気になってしまい通販サイトで買ってしまいました。目次を見てい...
思いつき

Amazonプライムをやめた

Amazonはいつも利用させていただいて大変お世話になっています。ですので年会費を払ってプライム会員になっているのですが、私の場合ほとんど商品の送料が無料になる程度しかメリットがないので、今月が更新月でしたがやめました。プライムの特典として...
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